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デイヴィッド・サンボーン直伝!「サンボーン・サマー・セッション」 サンボーン・サマー・セッション 第1回リハーサル動画を公開! 通訳/演奏あり

リハーサルの質疑応答は坂田明奈、伊勢賢治、Juny-a(ファイヤーホーンズ)の3人がテスト参加!
第1回 7/11開催!! 締め切り迫る! 

7/11よりスタートするデイヴィッド・サンボーンWebワークショップ!「サンボーン・サマー・セッション」 の本日7/8に行われたリハーサル動画をいち早く公開!

リハーサル動画① 第1回目セッションの冒頭部分

リハーサル動画② 質疑応答 質問者:坂田明奈

リハーサル動画③ 質疑応答 質問者:伊勢賢治

リハーサル動画④ 質疑応答 質問者:Juny-a(ファイヤーホーンズ)

Session1(7/11開講)内容

 

「僕のルーツ&バックグラウンド」

サンボーンが影響を受けたサックス奏者ハンク・クロフォード 「ぼくぼくやファットヘッド・ニューマン(共にレイ・チャールズのバンドなどで活躍)、ギター奏者アルバート・キングの演奏スタイルや、プロとしてのキャリアのスタートとなったザ・ポール・バターフィールド・ブルース・バンド時代の自身のプレイなどを題材に、ブルースやR&Bなど音楽的ルーツを掘り下げる。
【ワークショップ中で取り上げる課題曲(予定)】
Hank Crawford「The Peeper」 Albert King「Born Under a Bad Sign」 Paul Butterfield Blues Band「曲未定」、など

 

デイヴィッド・サンボーン プロフィール

1945年フロリダ州生まれ。ポール・バターフィールド・ブルース・バンド、ギル・エヴァンス・オーケストラ、スティーヴィー・ワンダー、デヴィッド・ボウイのグループに参加。トップ・スタジオ・ミュージシャンとして大活躍する。1975年ソロ・デビュー。1981年『夢魔』でグラミー賞最優秀R&Bインストゥルメンタル賞を受賞。テレビ番組『ナイト・ミュージック』のホスト役を1988年より担当し人気を博す。現代最高峰のアルト・サックス奏者であり、ジャズ、フュージョン界のトップ・アーティストの一人として揺るぎない人気を誇る


撮影:内山 繁(whisper)


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2022年6月13日発売

サックス・ワールドVol.25

◎表紙&巻頭特集:T-SQUARE 
○スペシャル対談:伊東たけし & 本田雅人
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◎ジャズの巨匠:ガトー・バルビエリ

◎インタビュー
○本多俊之&東京藝大スペシャルウィンドオーケストラ
○今井晴萌×清水玲奈
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◎インスト特集
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○B.AIR エアスルー減音サポートシステム活用術

◎奏法ノウハウ企画(CD連動)
馬場智章 直伝  サックスだけでコードを感じさせるアドリブ・アプローチ

■付属CD&スコア連動企画(模範演奏&カラオケ音源)
○「TAKARAJIMA(バラード・アレンジ)」T-SQUARE/演奏:伊勢賢治
○「ドナ・リー」チャーリー・パーカー(as/ts)/演奏:山田拓児&西口明宏
○「ソー・イン・ラヴ」(『日曜洋画劇場』エンディング・テーマ)(as/ts)/演奏&編曲:青柳 誠
○   映画「タクシー・ドライバーのテーマ」(ss, as, ts1, ts2, bs)/演奏&編曲:SAX CATS
○「バッハ 15インベンション第6番 BWV 777(as/ts)」/演奏&編曲:門田”JAW”晃介
○「二人でお茶を(Tea for Two)」(as duo/ts duo)/演奏&編曲:石川周之介

 
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