サックス好きのための専門誌Saxworld

本誌連動企画

ヴィンセント・ハーリングが伝授 サックス演奏力 向上術

サックス・ワールドWeb動画連動企画
ウォーム・アップ/タンギング/ビブラートのノウハウの紹介!

 アート・ブレイキー、ディジー・ガレスピーなどモダン・ジャズ界の名だたる重鎮たちと共演。現在はソロ・アーティストとして活躍中のヴィンセント・ハーリングがエリック・アレキサンダーとのダブル・リーダー・バンドでこの夏来日、全国各地でライブを敢行しました。そのハード・スケジュールの中、サックス・ワールドはヴィンセントをキャッチ。教育者としても経験豊かな彼に誌上セミナーを依頼しました。今回は動画連動企画として取材時の演奏シーンを公開! ウォーム・アップ、ロングトーン、タンギング、ビブラート、楽器のセッティングなどについてのノウハウを紹介します。

※誌上セミナーとの連動企画です。セミナーの内容はサックス・ワールドVol.10を併せてご覧下さい。

サックス・ワールド Vol.10をAmazonで購入

 

 

LATEST ISSUE

2019年9月11日発売

サックス・ファンの向上心、好奇心を刺激する

本格派サックス専門誌
サックス・ワールドVol.14

■アーティスト特集
○表紙&巻頭特集:Tenor Talk(門田"JAW"晃介 & 石川周之介)
○ジャズの巨匠:フィル・ウッズ
○インタビュー:ネルソン・ランジェル
○師弟対談 ユッコ・ミラー & 川嶋哲郎

■インスト特集
○徹底解剖 現行セルマー・サックス
○サックス解体新書 リガチャーを知る
○オットーリンク・タイプ・メタル・マウスピース試奏

■誌上セミナー
○新連載:SAX CATSが伝授  いつでもどこでも練習 音を出さないサックス練習術
○ペンタトニック・スケールのアドリブに挑戦! Juny-a (FIRE HORNS) ×古畑奈和(SKE48)

■付属CD&スコア連動企画(模範演奏&カラオケ音源)
○「オール・オブ・ユー」 
 アレンジ&演奏:青柳誠 
○「シングル・アゲイン」 竹内まりや 
 演奏:伊勢賢治 
○「ナウズ・ザ・タイム」 チャーリー・パーカー
 演奏:山田拓児&西口明宏
○「ワインライト」グローヴァー・ワシントンJr. 
 演奏:sax triplets 編曲:小池修
○ 「Blues for Alice」(チャーリー・パーカー作)
     演奏:Tenor Talk(門田"JAW"晃介 & 石川周之介)※模範演奏のみ


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